60日間週2回の効果的な脳梗塞改善リハビリプログラム

脳梗塞リハビリステーション神戸須磨について(2020年2月8日オープン!

 神戸市須磨区で「特別養護老人ホームあいハート須磨」、「介護付有料老人ホームあいハート離宮前」を運営している社会福祉法人が、脳卒中(脳梗塞・脳出血・くも膜下出血)の後遺症リハビリ専門の施設として新たに「脳梗塞リハビリステーション神戸須磨」を開設しました。

 完全予約制で国家資格保有者によるマンツーマンが特徴の保険外(自費)リハビリで、短期集中で改善を目指します。

 「共に生き共に認め合い支え合う笑顔あふれる福祉社会をつくること」を使命に、長年、福祉施設の運営で得た経験や実績を生かしつつ、社会環境の変化や時代のニーズを見据え、新たなサービスを広く提供してまいります。

 

◇◆◇後遺症の改善あきらめていませんか?◇◆◇

  • リハビリで改善が見込めるか知りたい
  • 発症から期間が経過しているが、少しでも改善したい
  • リハビリをする機会・量が不足している
  • 後遺症のリハビリや介助方法など相談する人がいない
  • 専門家の指導で正しく自主トレがしたい
  • 家族ができるリハビリの仕方を学びたい

 

最大限のサポートをさせていただきます! 目標達成に向けて一緒に頑張りましょう! 

施設概要

所在地

神戸市須磨区大池町5丁目16-4 ヴィタ大池2階

最寄駅

JR神戸線 鷹取駅より徒歩3分

(JR鷹取駅までの所要時間:神戸駅から7分、明石駅から17分、姫路駅から45分です。)

営業時間

月曜日~土曜日(休業:日曜日) 9時~18時

電話番号 0120-362-560
メールアドレス mail@noureha-kobesuma.jp
施設長 伊藤 正憲
開設時期 2020年2月8日(土)

 

 

センター長 伊藤正憲からのメッセージ

はじめまして。脳梗塞リハビリステーション神戸須磨の伊藤正憲でございます。

いまの医療保険制度・介護保険制度で受けることのできるリハビリには、期限や回数などのさまざまな制限があります。「後遺症を改善するためのリハビリを継続したい」、そのような思いがあっても、断念しているケースは少なくないのではないでしょうか。

脳梗塞の発症から180日以降は「慢性期」と呼ばれ、身体機能の回復が見込めないという認識から、基本的には医療保険でのリハビリを受けることができません。

選択肢として残されている介護保険でのリハビリは、現存する身体機能の「維持」を主眼としているため、後遺症の「改善」を希望する患者さまのニーズを十分に満たせていないのが現状です。

このような背景を踏まえ、当施設のように、保険外(自費)でより自由度の高いリハビリを提供するサービスが必須になると考えます。

私ども脳梗塞リハビリステーション神戸須磨のメインのプログラム、それが「短期改善リハビリ」です。1回90分/週2回以上/60日間に及ぶ徹底的なリハビリを提供します。

リハビリを担当するのは、理学療法士をはじめとする経験豊富な国家資格保有者。完全予約制のマンツーマンで対応いたしますので、より細かなアプローチが可能です。

病院でのリハビリは多くの場合、「退院」がゴールですが、期間が限定されていない保険外リハビリでは、「なにができるようになるか」がゴールです。

両手でおにぎりを握りたい、ゴルフをもう一度やりたい、雨の日でも傘を差して買い物に行きたいなど、ゴールは人それぞれ。患者さんが望めば、どんな目標にも一緒に取り組みます。

60日間の「短期改善リハビリ」をはじめる前に、ぜひ「特別体験プログラム」をご利用ください。

90分間の体験プログラムを通して、60日間での改善の見込みを提示させていただき、今後のリハビリプランを丁寧にご説明いたします。

リハビリの質・量ともにご納得いただいたうえで「短期改善リハビリ」を開始することができます。

脳梗塞リハビリステーション神戸須磨は、2020年2月8日(土)、JR神戸線「鷹取」駅から徒歩3分の閑静な住宅街にオープンいたします。

脳梗塞のリハビリについて、わからないことやお悩みがある方は、脳梗塞リハビリステーション神戸須磨へお気軽にご相談ください。脳梗塞後遺症を克服したいという強い信念をお持ちの皆さまにとって、『新しいリハビリの選択肢』となることを心より願っております。

まずは、特別体験プログラム!「どこまで改善するか」お伝え致します。

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