60日間週2回の効果的な脳梗塞改善リハビリプログラム

3つの特徴

 

01) 60日間に及ぶ徹底したリハビリで後遺症を大きく改善!

【適切な頻度(週2回以上の高頻度マンツーマンリハビリ)】

 脳梗塞、脳出血などにより損傷した脳の機能に手足の動かし方を学習させるには、頻度と期間が重要になります。

 どんなに腕の良いセラピストの施術を受けたとしても、それが短時間だったり、自主トレーニングを行わなければ、効果も現れませんし、身体機能の改善にもつながりません。

「脳梗塞リハビリステーション神戸須磨」では、提携施設である「脳梗塞リハビリステーション福岡」おいて多くの施術経験から蓄積されたリハビリメソッドを用いて、『60日間改善リハビリプラン』で毎週2回以上、90分間のマンツーマンリハビリを行い、徹底的に脳の学習を促進します。

 

02) お一人おひとりの症状の改善を追求しながら目標に最適なリハビリ計画を立案!

【実感するリハビリ(2週間に1回動画、写真管理)】

「脳梗塞リハビリステーション神戸須磨」では、経験豊富な理学療法士がお一人お一人の症状の改善を追求しながら目標に適切なリハビリ計画を立案します。

目標達成へのプロセスを、動画や写真にて実感していただき、納得の上でリハビリを進めることができます。

どの様な道筋で、現在の症状を改善し、ご自身の目標に近づいていくのかを、わかりやすくご説明いたします。 

 

03)施設内リハビリのみならずご自宅での自主リハビリ方法までサポート!

【適切なリハビリ量(自宅リハビリ課題、管理、指導)】

症状や体力に合わせた、ご自宅で自主リハビリ課題を用いた管理・指導を行います。

施設でのリハビリで脳が学習した身体の正しい動かし方を、自宅生活でも定着させていくことを狙っています。

 自宅でのトレーニングを継続的に実施することで、より効果的なリハビリとなり、目標達成への早道ともなりますので、しっかりとトレーニングを実施していただきます。

 

 

 

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