学会発表

1)座位での体幹前傾における大腿後面圧について ―立ち上がり困難な症候性パーキンソン病患者における検討―
伊藤正憲、岩永優子、古家葉子、宇佐美裕子、北沢めぐみ、西守隆
第16回兵庫県理学療法士学会.兵庫.2003.7

2)聴覚刺激に対する筋電図反応時間の検討 ―単耳および両耳刺激と刺激回数時間に着目して―
伊藤正憲、弓永久哲、鈴木俊明
第18回兵庫県理学療法士学会.兵庫.2005.7.17

3)聴覚刺激に対する筋電図反応時間 ―非利き手運動課題による単耳および両耳刺激と刺激回数変化の検討―
伊藤正憲、弓永久哲、鈴木俊明
第45回近畿理学療法学術集会.滋賀.2005.11.27

4)タイミング同期動作における同期誤差の推移および同期誤差と筋積分値の関係
伊藤正憲、弓永久哲、鈴木俊明
第41回日本理学療法学術大会.群馬.2006.5.25

5)同期タッピング課題における刺激回数変化に伴う同期誤差・筋積分値・動作角度の推移
伊藤正憲、弓永久哲、鈴木俊明
第19回兵庫県理学療法士学会.兵庫.2006.7.2

6)座位での下肢随意運動が上肢脊髄神経機能に与える影響 ―F波による検討―
嘉戸直樹、伊藤正憲、三好裕子、鈴木俊明
第46回近畿理学療法学術大会.奈良.2006.11.26

7)下肢随意運動と運動イメージを行った時の上肢脊髄神経機能の興奮性変化について
三好裕子、嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明
第46回近畿理学療法学術大会.奈良.2006.11.26

8)麻痺側遊脚期に麻痺側上下肢に連合反応を生じる片麻痺患者の一症例 ―足部機能に着目して―
三馬孝明、山口剛司、伊藤正憲
第6回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2006.12.17

9)変形性膝関節症患者の足部機能が歩行動作へ及ぼす影響 ―腓骨筋群に着目して―
勢古真弓、山口剛司、伊藤正憲
第6回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2006.12.17

10)一定リズムの音刺激が運動学習に与える影響 ―足関節底背屈運動学習からの検討―
岩城隆久、嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明、福田潤
第42回日本理学療法学術大会.新潟.2007.5.24

11)下肢の課題内容の違いが上肢脊髄神経機能に与える影響について ―F波による検討―
嘉戸直樹、伊藤正憲、三好裕子、鈴木俊明
第42回日本理学療法学術大会.新潟.2007.5.24

12)周期的な連続刺激における刺激回数の増加が運動の自動化に及ぼす影響 ―GO/NOGO課題による検討―
伊藤正憲、嘉戸直樹、岩城隆久、鈴木俊明
第42回日本理学療法学術大会.新潟.2007.5.24

13)座位での下肢運動課題の困難度の変化が上肢脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明、武政誠一、嶋田智明
第47回近畿理学療法学術大会.京都.2007.11.11

14)5回の周期的な聴覚連続刺激の呈示が運動の自動化に及ぼす影響 ―刺激頻度1Hzにおける検討―
伊藤正憲、嘉戸直樹、岩城隆久、鈴木俊明、武政誠一、嶋田智明
第47回近畿理学療法学術大会.京都.2007.11.11

15)刺激と運動の時間的誤差の認識が運動の自動化に及ぼす影響 ―周期的な聴覚刺激に対するタッピング様式の相違による検討―
伊藤正憲、嘉戸直樹、岩城隆久、藤原聡、鈴木俊明、嶋田智明
第43回日本理学療法学術大会.福岡.2008.5.15-17

16)言語的KRの頻度が握力学習に与える影響
岩城隆久、嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明
第43回日本理学療法学術大会.福岡.2008.5.15-17

17)周期的な聴覚刺激における刺激回数の増加と刺激頻度の相違が筋電図反応時間の変化に及ぼす影響 ―一側足関節背屈運動における検討―
藤原聡、嘉戸直樹、岩城隆久、伊藤正憲、鈴木俊明
第43回日本理学療法学術大会.福岡.2008.5.15-17

18)立位における下肢運動課題の困難度の相違が上肢脊髄神経機能に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、岩城隆久、鈴木俊明、嶋田智明
第43回日本理学療法学術大会.福岡.2008.5.15-17

19)認知的な転倒要因とSelf-Efficacyの関連性 ―健常成人を対象とした研究―
岩城隆久、嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明
第21回兵庫県理学療法士学会.兵庫.2008.7.13

20)困難度の異なる下肢運動課題実施後における上肢脊髄神経機能の興奮性の変化
嘉戸直樹、伊藤正憲、岩城隆久、鈴木俊明、嶋田智明
第48回近畿理学療法学術大会.大阪.2008.11.2

21)外的刺激の誘導により行う周期的な運動における刺激と運動の誤差認識の有益性 ―In-phase tappingとAnti-phase tappingによる検討―
伊藤正憲、嘉戸直樹、岩城隆久、藤原聡、鈴木俊明、嶋田智明
第48回近畿理学療法学術大会.大阪.2008.11.2

22)周期的な聴覚刺激に対する一側足関節運動と両側足関節交互運動が筋電図反応時間に及ぼす影響
藤原聡、伊藤正憲、岩城隆久、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回近畿理学療法学術大会.大阪.2008.11.2

23)言語的KRの頻度が学習戦略に与える影響
岩城隆久、嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、鈴木俊明
第48回近畿理学療法学術大会.大阪.2008.11

24)右立脚相の支持性低下の改善に左立脚相へのアプローチも必要であった右大腿骨頸部骨折術後患者の一症例
水口早苗、戎智史、伊藤正憲
第8回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2008.12.21

25)周期的な聴覚刺激に対する筋電図反応時間における一側足関節運動と両側足関節交互運動の相違
藤原聡、伊藤正憲、岩城隆久、嘉戸直樹、鈴木俊明
第44回日本理学療法学術大会.東京.2009.5.28

26)心理的要因がMental Chronometryの正確性に与える影響 ―Self-EfficacyとTUGを使用して―
岩城隆久、嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、鈴木俊明
第44回日本理学療法学術大会.東京.2009.5.30

27)外的刺激の誘導を用いた周期運動の遂行におけるIn-phase運動とAnti-phase運動の有益性について
伊藤正憲、嘉戸直樹、岩城隆久、藤原聡、鈴木俊明、嶋田智明
第44回日本理学療法学術大会.東京.2009.5.30

28)困難度の異なる下肢運動課題実施後における上肢脊髄神経機能の興奮性の経時的変化
嘉戸直樹、伊藤正憲、岩城隆久、鈴木俊明、嶋田智明
第44回日本理学療法学術大会.東京.2009.5.30

29)重力方向と上肢の位置関係を考慮した側臥位の理学療法により靴下を履く動作が可能となった脳梗塞後右片麻痺の一症例
岩辰津也、伊藤正憲、嘉戸直樹
第9回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2009.12.13

30)一定間隔の聴覚刺激に基づく運動中に挿入される異なる刺激間隔が周期運動の遂行に及ぼす影響 ―筋電図反応時間による検討―
藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明、嶋田智明
第45回日本理学療法学術大会.岐阜.2010.5.28

31)周期的な聴覚刺激の入力を手がかりとした運動後に継続する周期運動の検討 ―In-phase運動とAnti-phase運動による比較―
伊藤正憲、嘉戸直樹、藤原聡、鈴木俊明
第45回日本理学療法学術大会.岐阜.2010.5.29

32)手指対立運動が対側上肢脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明
第45回日本理学療法学術大会.岐阜.2010.5.29

33)周期的な一定のリズムの運動の遂行に外的刺激のきっかけは有効な情報となるか ―周期的運動の間隔の正確性と一貫性による検討―
伊藤正憲、嘉戸直樹、藤原聡、鈴木俊明
第46回日本理学療法学術大会.宮崎.2011.5.27

34)困難度の異なる上肢随意運動が対側上肢脊髄神経機能に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、鈴木俊明
第46回日本理学療法学術大会.宮崎.2011.5.27

35)周期性の認識に基づく効率的な運動中に呈示される異なる刺激間隔が筋電図反応時間に及ぼす影響 ―刺激間隔の相違による検討―
藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明、嶋田智明
第46回日本理学療法学術大会.宮崎.2011.5.28

36)周期性の認識に基づく効率的な運動中に定期的に呈示される異なる刺激間隔が筋電図反応時間に及ぼす影響 ―刺激回数の増加による検討―
藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第51回近畿理学療法学術大会.滋賀.2011.11.13

37)左下肢の感覚障害により左立脚中期から後期で骨盤左回旋・右下制が生じ右立脚相で転倒傾向を認めた頸椎症性脊髄症の一症例
高橋優基、伊藤正憲
第11回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2011.12.18

38)歩行の右遊脚相において右足部のつまずきにより転倒の危険性を認めた脳出血後右片麻痺の一症例
岩辰津也、伊藤正憲
第11回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2011.12.18

39)麻痺側足部の機能障害および高次脳機能障害により歩行の実用性が低下した脳梗塞後片麻痺患者の一症例
安井翔一、伊藤正憲
第11回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2011.12.18

40)難度の異なる上肢随意運動後における対側上肢脊髄神経機能の興奮性の変化
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、鈴木俊明
第47回日本理学療法学術大会.兵庫.2012.5.27

41)基本周期を5%短縮した刺激間隔の挿入による刺激系列の周期性の変調は筋電図反応時間を遅延させない
高橋優基、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第52回近畿理学療法学術大会.奈良.2012.11.11

42)上肢随意運動の適応学習の過程における対側上肢脊髄神経機能の興奮性の変化
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、鈴木俊明
第48回 日本理学療法学術大会.愛知.2013.5.24

43)意識的には認識できない小さなリズムの変化が予測に基づく反応運動に及ぼす影響 ―基本間隔を延長したパターンによる検討―
高橋優基、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回 日本理学療法学術大会.愛知.2013.5.24

44)一側上肢の精緻な運動の学習が対側上肢脊髄神経機能への促通効果に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、野村真、鈴木俊明
第49回日本理学療法学術大会.神奈川.2014.5.30

45)聴覚刺激の刺激感覚の変化がリズムの予測に基づく反応運動に及ぼす影響 ―筋電図反応時間による検討―
高橋優基、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第49回日本理学療法学術大会.神奈川.2014.5.30

46)リズム刺激とタッピングの同期が運動リズムに及ぼす影響 ―1秒間隔の運動による検討―
伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第49回日本理学療法学術大会.神奈川.2014.5.30

47)一側上肢の精緻な運動の学習は対側上肢脊髄神経機能への促通効果を減弱させる
野村真、嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、鈴木俊明
第54回近畿理学療法学術大会.大阪.2014.11.3

48)リズム刺激によるペーシングと指タッピングの同期がその後の運動リズムに及ぼす影響 ―2秒間隔の運動による検討―
伊藤正憲、高橋優基、藤原聡、嘉戸直樹、鈴木俊明
第50回日本理学療法学術大会.東京.2015.6.5

49)姿勢変化が一側の握り動作による対側上肢脊髄神経機能への促通効果に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、高橋優基、鈴木俊明
第50回日本理学療法学術大会.東京.2015.6.6

50)基本間隔の7%以内のリズム変化は予測に基づく反応運動を遅延させない
髙橋優基、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第50回日本理学療法学術大会.東京.2015.6.7

51)体幹伸展筋群の筋緊張低下により殿部離床が困難であった一症例 ―表面筋電図を用いた理学療法効果の検討―
上野真也、安井翔一、登根研介、安井有佳、嘉戸直樹、伊藤正憲、高橋優基、鈴木俊明
第27回兵庫県理学療法学術大会.兵庫.2015.7.5

52)多裂筋と最長筋の持続的な収縮により立ち上がり動作の屈曲相に改善を認めた一症例
上野真也、高橋優基、伊藤正憲、嘉戸直樹
第15回関西理学療法学会症例研究学術大会.兵庫.2015.12.13

53)5秒間隔の聴覚リズム刺激と指タッピングの同調がその後に継続する運動のリズムに及ぼす影響
伊藤正憲、高橋優基、嘉戸直樹、鈴木俊明
第51回日本理学療法学術大会.北海道.2016.5.28

54)聴覚リズムの変化による予測の乱れがその後の反応運動に及ぼす影響
高橋優基、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第53回日本リハビリテーション医学会学術集会.京都.2016.6.10

55)複雑な手の運動の練習が脊髄神経機能に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、高橋優基、鈴木俊明
第53回日本リハビリテーション医学会学術集会.京都.2016.6.10

56)複雑さの異なる手の動作練習が上肢脊髄神経機能に及ぼす影響
嘉戸直樹、伊藤正憲、高橋優基、鈴木俊明
第46回日本臨床神経生理学会学術大会.福島.2016.10.28

57)裏打ちリズム運動後に継続する運動と自己ペース運動の関連性
伊藤正憲、高橋優基、嘉戸直樹、鈴木俊明
第46回日本臨床神経生理学会学術大会.福島.2016.10.29

58)手の動作練習後の脊髄運動ニューロンの興奮性と動作能力との関係
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、高橋優基、前田剛伸、鈴木俊明
第47回日本臨床神経生理学会学術大会.神奈川.2017.11.29

59)つぎの刺激を予測しにくい2秒間隔の同期タッピングの能力を向上させる練習方法
伊藤正憲、前田剛伸、高橋優基、藤原聡、嘉戸直樹、鈴木俊明
第47回日本臨床神経生理学会学術大会.神奈川.2017.11.29

60)一定間隔を意識して打った手拍子のリズム変動について
高橋優基、前田剛伸、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第47回日本臨床神経生理学会学術大会.神奈川.2017.11.29

61)運動範囲の異なる母指の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響
前田剛伸、高橋優基、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

62)一定間隔を意識して打つ手拍子のリズム変動について ―練習回数の違いによる比較―
高橋優基、前田剛伸、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

63)姿勢変化と一側握り動作による対側上肢脊髄神経機能への促通効果との関係
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、高橋優基、前田剛伸、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.9

64)聴覚刺激の刺激回数の変化がリズミカルな運動の再生 に与える影響
粟田由以、高橋優基、前田剛伸、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第23回日本基礎理学療法学会学術大会.京都.2018.12.15

65)Influence of Change in the Number of Auditory Stimuli on the Reproduction of Rhythmic Movement: A Study at 2000 ms Intervals
Yui Awata, Yuki Takahashi, Takenobu Maeda, Satoshi Fujiwara, Masanori Ito, Naoki Kado, Toshiaki Suzuki
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress. Japan. 2019.6.9-13

66)Influences of Practice of Simple and Complex Hand Movement on Excitability of Spinal Motor Neurons
Naoki Kado, Masanori Ito, Satoshi Fujiwara, Yuki Takahashi, Takenobu Maeda, Toshiaki Suzuki
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress. Japan. 2019.6.9-13

67)Influence of Motor Imagery of the Thumb with Different Ranges of Motion on Excitability of the Spinal Motor Neural Function
Takenobu Maeda, Yuki Takahashi, Satoshi Fujiwara, Masanori Ito, Naoki Kado, Toshiaki Suzuki
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress. Japan. 2019.6.9-13

68)Rhythm Fluctuation in Hand Clapping with Awareness of Constant Intervals: A Comparison between 500-ms and 400-ms Intervals
Yuki Takahashi, Takenobu Maeda, Satoshi Fujiwara, Masanori Ito, Naoki Kado, Toshiaki Suzuki
13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress. Japan. 2019.6.9-13

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